2016年11月06日

おっさん心と秋の空、M13とhi-mod。

こんにちは♪butchです(^ω^)








細胞は分裂する。






更なる可能性を目指す。














コレが




















こうなり、








そして、更なる高みを目指す。










「真打 hi-mod」へ...









(追記)



恐れ入りますが( ;´Д`)...「背に腹は変えられない。」


butchのヤフオク情報です。








「M10HW 4inch アウターバレル」を出品中なのです( ;´Д`)


http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e201447957





元来フレームに接着固定されているパーツなので、まず単品にて出品される事は無いであろう、この「アウターバレル」。


どうかよろしくお願い申し上げます( ;´Д`)  

2016年10月26日

「真打」、チューニング完了!!!

こんばんは♪再びbutchです(^ω^)












それでは「1/1000」の大本命!

「M13HW 4inch A90 ver.2 PRF 真打」の初速計測結果の発表です(^ω^)




※東京マルイ製 ベアリング研磨0.2gを使用。
※東京マルイ製 ガンパワーHFC134aを2秒弱程、注入。
※~25.2°の室内にてXCORTECK X3200を使用し計測。

※画像撮影等の為、次弾発射までに10~15秒のインターバルがございます。








































※余りにも絶好調の為、12発にて計測してしまいました(^ω^@)ホクホク♪



どうです?この「安定度」。
これこそ私の真骨頂。






時間が足りませんでしたので、恒温庫を使用した「最高初速計測」はまた後日♪



恐らく「86~88m/s」にはまとまっている筈...。









閑話休題。






新たなる「Kフレーム 1/1000候補」を製作致しております( ;´Д`)





その名は、




「black ink」



完全に浮かれております(@^ω^)ホクホク♪







※※調子に乗ってはおりますが、いまだ「5mにて10mm以下のグルーピング」は達成致しておりません( ;´Д`)
先走りなのです。






カミングスーンなのです!!!



続く。

  

2016年10月21日

あえての「Mパッキン」。

こんにちは♪butchです(^ω^)





みなさん、スッカリお忘れだと思います。











この「雨垂石穿」の事を。




私もスッカリ忘れておりました。

と言うよりも、あまり見ない様に致しておりました。






どうにも好きになれない。




やっぱり「Kフレーム」が好きなのです( ;´Д`)




そして「Kフレーム」にて、「1/1000」の目処がたった今、



「Nフレームの1/1000、いる?」





もうパーツとして分解し、「スタンカスタム」のベースにしちまおうか?
なんて素敵な事を考えていたのです。







ちょっと待てよ。






今迄疑問だった、アレの実験台として使用出来るではないか...!!?










と言うわけで、皆様お待ちかね。




東京マルイVホップパッキンVSタナカワークスM327パッキンのスタートです!!!






タナカワークスM327パッキン計測ベース機種はもちろん、




「M13HW DOB ver.2 A90 PRF 1/1000 真打」です(^ω^)

ゴリゴリにチューニングされた、世界屈指(多分)の「ペガサスリボルバー」なのです。





マルイVホップパッキン計測ベース機種は




「M26HW ver.2 PS 1/1000 雨垂石穿」です(^ω^)

「真打」程では無いにせよ、こちらもカリカリの「チューニングペガサス」。


アクションに定評があるNフレーム、しかも「6inchモデル」!!!



かなり有利な条件なのです!!!


※インナーバレルは両機種共に「タナカワークス純正」を使用。
両機種共に「ゲボスケ」装着済みでございます。








ガスリボルバー界の、

猪木VSアリなのです!!!!!








続く。  

2016年10月12日

1/1000メモ。

おはようございます♪butchです(^ω^)






今回は私自身に対する問い掛け、そしてメモなのです。





...だいたい「メモ」の様な当ブログなのですが (´д` ;)












「内部パーツの抵抗を、もっと減らしたい。」




現状、butchの「内部チューニング」は、ほぼ擦り合わせと「スプリング」のテンション調整のみ。



上記の2点の調整では、現状が限界。




小数点第二単位で擦り合わせし、スプリングのテンションもギリギリ限界迄下げております。






更なる「次元」へ、到達せねばならぬ。






閑話休題。







butchは好きなのです。理由は解りません。








「ボールベアリング。」









回転運動を行う「パーツ」に、そして軸受基部に。

電動ガンの様に「ベアリング」を仕込めれば、もっと素敵な、更にシルキーアクションへ、



到達出来るのではなかろうか?



(追記)



前言撤回です(^ω^)



「ペガサスに、ベアリングは必要無かったのだ。」
※Jフレームには必要です( ;´Д`)



アレのアレをアレすると、もはや

ハンマースプリングのテンションしか感じなくなります。


※以前迄は「ハンマースプリング+トリガーリターンスプリングのテンション」。







そして現在の「真打」。












~90m/sの4inch Kフレームリボルバーにおいて、


世界で一番、軽くシルキーなトリガープルに到達したと思う。







私、過剰に自信がございます。





続く。





  

2016年10月10日

速報!「butchの憂鬱」。

おはようございます。butchです。


















最近、好調過ぎたのです。




















「真打」は「M19HW 4inch」のアウターバレルを加工し、使用しているのです。

























「M13」のフレームを使用するのであれば、アウターバレル固定の為、「DOB加工」が必要なのです。


























DOB加工の為の、ベース造りに失敗した。








アウターバレルの加工に失敗したのでは無く、






正確な「DOB加工調整」に絶対必要な、










「メインフレーム」の加工に失敗していた。







「真打」を造り始めて「早数ヶ月」。







全く気付かなかった。









「DOB加工」において、ここ迄のミスは初めてなのです。




もう一度、根本からやり直し(@°_°@)



  

2016年10月03日

「雨垂石穿」、「真打」。

おはようございます♪butchです(^ω^;)





多分、おっさんだからだと思うのですが、
胸焼けと吐き気が凄過ぎて、一睡も出来なかった「馬車馬」butchです( ;´Д`)
※butchは酒を飲みません。




「なんやようわからんけど、まぁええわ。」




閑話休題。




眠れなかったので、







「M29HW ver.2 パサディナスペシャル 6inch」を調整致しておりました♪












様々なアクションの不具合を乗り越え、


とろける様な舌触りのアクションに(^ω^)♪



「KフレフィールなNフレーム」、残すは「グリップ」なのです。


先頃確認してみたのですが、「Kフレーム」と「Nフレーム」のグリップフレーム、

「寸法は、ほぼ変わらない」のです。




グリッピングに一番影響を与えているのは「グリップフレーム」よりも、

◯トリガーの大きさ。
◯グリップの厚み、大きさ。

だと思うのです。



この「グリップ自体の厚み、大きさ」さえクリア出来れば、
寸法において、「Kフレーム」とほぼ同じグリッピングが可能になる筈なのです。










閑話休題。








そして、遂に復活。














とてもじゃないけれど、諦められない。




人生に後悔、思い残した事は多々有れど、







1/1000は諦められない。




続く。

  

2016年09月16日

白秋の「機種変更(未定)」

少し陽射しに柔らかさを感じる、今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか?butchです。






諦めた。




















「オリジナル アウターバレル製作」。














俺、そう言うの「苦手」だわ。









「M327 5inchインナーバレル」は、






「M19HW 4inch A90 ver.2.1」に回しました。

マズルフェイス目一杯迄、インナーバレルを延長!!!

これは色々と期待させる「ペガサスリボルバー」ですぞ(^ω^;)フウ。










そして、この「M13HW」は「M13HW DOB A90 ver.2.1(PRF)」へと生まれ変わり(と申しますか、元に戻り)、






新たなる「1/1000」製作へ!!!

※こういう「不毛な散財」を繰り返す事により、日本経済は成り立っておるのです。









「えっと、無理せずにスマイソン6inchを作ります。」






続く。





「白秋の機種変更、その2」




いくら好きでも、
毎日一緒じゃあ、飽きますね。






butchは「ペガサスリボルバー」と同じ位、「革靴」が大好物なのです(^ω^)


過去には様々なメーカーの品物を履きました。

コールハーン、トリッカーズ、そしてオールデン等。



スタイリッシュな靴も、無理をして履きました。

しかし、最近思うのです。




「やっぱり、はき心地。」



その上「ルックス」が好みであれば、言う事はございません。







秋だから、
革恋しい秋だから、


新しい靴を買った。




大好きな「ラッセルモカシン カントリーオックスフォード シングルヴァンプ」を買いました。

一度「カントリーオックスフォード」の「シングルヴァンプ」を履いてみたかったのです。






















買ったものの、代金を支払ったものの、連絡来ず。






(^ω^;)クラッ
  

2016年09月12日

休日出勤+睡眠不足=失敗。

おはようございます♪butchです(^ω^)










「M13HW DOB A90 ver.2 1/1000」、アウターバレルの加工に失敗。




疲れている時は、外装カスタム、ましてや「フリーハンドでの整形」等、
おこなってはダメなのです。


※仕事等で疲れている場合、私は基本的に「ペガサス病加工調整、DOB加工」等、
失敗が許されない加工は致しません。






「失敗」するとわかっていても、それでも「ヤスリ」を握ってしまう時が有るのです。


ストレスですかね。






閑話休題。




取り敢えず1/1000、現状のカスタム内容なのです( ;´Д`)

◯ver.2化(M327化)

◯ペガサス病対策加工調整

◯アドバンスド90化

◯初速調整

◯アクション調整

◯PRF化(途中)
※ハンマーストップセーフティのキャンセルも含みます。

◯内部マガジンのキャンセル

◯チャンバーパッキンをゲボスケに交換





今後、加工調整しなければならない部分は2箇所。

この、2箇所の内の一箇所。
多分、改善は無理だと思います。

少なくとも私の手加工では無理。


数年前から対策を考えておりますが、未だに答えが出ません。
ベースを一から作り直した上で、強力なガスの圧力に耐えうる強度が必要。

現状「不可能」。





そして「二箇所目」。
これは時間が解決してくれると思うのです。



タナカ ペガサスリボルバー Kフレームシリーズ、



ver.2.1化(^ω^)



続く。  

2016年09月09日

S&W M10 4inch BBL、まだ作るかどうかは「決まっていない」。

おはようございます♪butchです(^ω^)













さて「M10(M13) 4inch HW DOB BBL C90A0.5 ver.2 1/1000」。












※ベースの「M13HW DOB A90」









3inch BBLから...









4.5inchから5inch位のブルバレルへ...






ただ二点程の問題点が。



◯バレル根元から、フロントサイト基部迄続く「トップリブ」の形状が
「M13」と事なり「フラット」。

◯短い物を長く加工する事は、とても難しい。





先ず一点目。


◯フロントサイトの製作、取付。
私はとても苦手。



凝視する部分なので、少しでもズレると「とても気になる」のです( ;´Д`)
永遠に完成致しません。「無間地獄」。





そして二点目。

「短い物を長く加工する。」
































過去に一度も成功した試しが無い。





続く。



  

2016年09月08日

ちょっとまてよ...。

こんにちは♪butchです(^ω^)




季節の変わり目か...





ついに私、気付いてしまいました。




現在製作中の





「M13HW DOB A90 ver.2 1/1000」。





そして、現在ヤフオク出品中の





「M13HW DOB A90」。






「M13HW DOB A90 ver.2 1/1000」には「M19HW 4inch」のアウターバレルを装着致しますので、

余っている訳です。あれが。






元来、フレームに接着固定されているので、パーツ売りされる事がまず無い

「M13 HWのアウターバレルが!!!」









と、言う事はですよ...

口径の違いは有れど、形にする事は可能な訳です。







これが...。











これは「天啓」なのだろうか。





ちょうど「R-タイプ 4inchインナーバレル」も「ホップパッキン」も余っている。




「これはペガサス神が与えたもうた、試練なのだろうか...?」




やれと仰る。

お前なら出来る、と仰る。










でも、ちょっと待てよ。






「M13HW DOB A90」は、完全に完成している。

一度固定してしまった「DOB基部」を取り外す事は、

至難の技。



※一度DOB基部を「接着固定」してしまうと、「シンナー」に一ヶ月漬けても外れません。
何故かは解りません。

(追記)
一ヶ月と少し漬け込むと外れました( ´ ▽ ` )♪



それ位、「DOB基部の固定」は強固なのです。








「.38spも357マグナムも、同じ様なもんですよ。」


「結局、打ち出すのは「6mmBB弾」ですよ。」





やれと仰る。


お前なら出来る、と仰る







天の啓示か、悪魔の誘惑か。









butchよ... butchよ...



むむ...大阪環状線内回りより沸き出でる、大いなる神の啓示か、アダムとイブを堕天せしめた悪魔の囁き、
もしくはサラリーマンの内なる声か!!!






「モデルこそ違えど...」








「5inchもあるぞよ(^ω^)」







((((;゚Д゚)))))))「ギャース!!!」










揺れ動く「愚かなるおっさん」、butchなのです( ;´Д`)はぁー。




続く。





(追記)




うん、5inchを作ろう(^ω^;ウンウン。

そして「1/1000」を2丁作ろう。



(追記の追記)

「テーパー」が掛かっていたら、素直に諦めます( ;´Д`)





続く。