2018年01月14日

出先からの「我、想う」。

こんばんは♪butchです( ;´Д`)
















先日購入致しました、





タナカ ペガサスリボルバー 「Colt SAA キャバルリー HW デタッチャブルシリンダーモデル」。







何となくなのですが、





















こうしてしまいました( ;´Д`)


「エジェクターチューブ補強」、「マズルフェイス(ライフリング)移植加工」がほぼ完了。

残すは「マグナポート加工」のみで、バレル周りの加工は終了なのです。

ちなみに「3.6inchモデル」なのです。



皆様お馴染、



この「早撃ちカスタム」をイメージし、製作を開始したのですが、























こっちにすればよかった...( ;´Д`)



なんか「シュッ」としてて、格好良い。









後悔、先に立たず。



続く。  

2018年01月12日

少し気になっているのですが...

こんばんは♪butchです( ;´Д`)

























私、不安です。








バーニー氏の「早撃ちカスタム」、1stモデルがベースなのでは...?




















閑話休題、数日後。























さて、遂に届いた「初めてのSAA」!!!

「HW、デタッチャブルシリンダーモデル」なのです。







と言う訳で、早速分解されております。



























フムフム、そうですか...そうですか。





















可能やな。







外装の加工は。






難点に思えた「エジェクターの短縮化」、「ハンマーの加工整形」。
二箇所共に時間はかかりそうですが、ある程度「実用に耐え得る強度」を持たせた加工が可能だと思います。

ハンマーに関しては




「ポキッ」と折れてしまう「M36」の物よりも、耐久性を高める加工が可能です。
















しかし、しかしです。



「タナカ ペガサスリボルバー Colt SAA デタッチャブルシリンダーモデル」の難点は、そこでは無い。












「ペガサス病対策加工調整」が、
施せない「ガスタンクのメカニズム」。



現状では「NBR90パッキン」も使用出来ません。





もちろん「アクション」も「SAA特有の不安定さ」。

いきなりシリンダーの回転不良が発生したり...( ;´Д`){さ、さいあく。











ただ、この「デタッチャブルシリンダーモデル」。


「アクションチューニング」、「ガスタンクチューニング」さえ完成すれば、







「1/1000」を目指せます。


それ位、一部の「アクション精度」が高いのです。













少し悩みます。