2017年09月30日

大願を成す為ならば。

こんにちは♪butchです( ;´Д`)






























「泣いて馬謖を斬る。」



























「泣いてハンマーノーズを外す。」





大願を成す為ならば!!!




















。・゜・(ノД`)・゜・。








続く。  

Posted by butch at 14:49Comments(0)チラ裏

2017年09月29日

(二回目)まことに恐縮ではございますが( ;´Д`)

こんにちは♪butchです( ;´Д`)





まことに恐縮ではございますが、
私の小遣い稼ぎにご協力下さい。







先日より、「ヤフオク」にて出品している「グリップ二種&ビアンキホルスター」なのですが、






「キム アーレンズ Kフレーム ラウンドバット用 木製グリップ」。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n230890793



深夜、LEDライトを光源に撮影致しましたが、

木目が全く伝わらない、暗い画像。
という凡ミスを犯してしまいましたので、





後日、日光下にて撮影し直しました。





























実はこの様に「木目バチバチのココロボ製(恐らくですが)」なのです( ;´Д`)
もちろん「グリップスクリュー」も付属致しております。







そして全くの専門外である「ビアンキホルスター」。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g234546899

こちらも追加画像を。


























恐れ入りますが、どうかよろしくお願い申し上げます( ;´Д`)

「SAA gen1」の購入資金にしようと思います( ^ω^ ;)


  

Posted by butch at 15:27Comments(0)チラ裏

2017年09月24日

何か、こう...。

こんばんは♪

試合に勝って、勝負に負けた感があるbutchです( ;´Д`)












「スマイソン 4inch HW スクエアバット」を製作する予定だったのですが、















「スマイソン 4inch HW ラウンドバット」へと変更する事に。

※ベースに「M19 2.5inch HW」を使用すると言う意味なのです。
















時代はラウンドバット!!!




そうなのです!
現在の「S&Wのカタログ」を見ても、ラウンドバットだらけですよ( ^ω^ )











...( ^ω^ ;)
























































。・゜・(ノД`)・゜・。





















古いのんが好きや。  

Posted by butch at 22:29Comments(6)bcw S&WvsSR7.5

2017年09月24日

馬車馬の楽しみ。






明日は、ぜってぇ負けねぇ。



負けられねぇ。


















































こんばんは、butchです。






遂に「日曜日」がやって参りました。


神が定めた安息日である「日曜日」。





私に安息日等はございません。





絶対に負けられない。

満ち足りた「ペガサスライフ」をエンジョイしたい。




「スマイソン 4inch」もそうなのですが、












この「S&Wコピー」のトーラスリボルバーのベースとしたい!






これは「天啓」なのです。






















もし、万が一、負けるような事態になったら...












「SAA 1st gen」を買います( ;´Д`)












(追記)

負けました。  

Posted by butch at 00:57Comments(0)チラ裏

2017年09月20日

続「極一部の...」。

こんにちは♪butchです( ;´Д`)






さて、先日申し上げました「ステンレスHWの塗装剥離」についての続きなのです。








こちらの強力なゼリー状剥離剤を使用するのですが、
「ステンレスHW」の塗装はとても頑強な為、「スルッ」と剥がす事はもちろん、
剥がす事自体も難しいのであります( ;´Д`)





「結局、ヤスリがけか...」





そうして「塗装剥離剤」を放置する事、数ヶ月...。





久々に内容物を確認すると,


「ゼリー状の固形部分と、水分が分離している。」





「なんや気持ち悪いし、ほかそか。」

※ほかそか...捨てようか。






しかしです、この塗装剥離剤。意外と高いのです。





ただ捨てるには惜しい。

捨てるだけなら何時でも出来る。




失敗したとしても、ブログのネタになるであろう⊂((・x・))⊃





と言う訳で、





両面の刻印を削り取り、塗装剥離が困難な為、ほったらかしにしていた
「パイソン SHW」のアウターバレルを、分離した液体に二日程漬けてみたのです。





二日後、「謎の液体プール」から「パイソン SHW」を取り出すと、



全く剥離出来てませんでした( ;´Д`)



そして嫌々ながら「ビットウィーン 硬め」でアウターバレルを擦ってみると....


















剥離出来ました\(^o^)/  

Posted by butch at 14:48Comments(0)bcw S&WvsSR7.5

2017年09月19日

極一部のカスタマーには有用な情報。

こんにちは♪ですutchです⊂((・x・))⊃













スマイソン、作ろうぜ♪




と言う訳で、ベースとなる「M19」を入手していないにも関わらず、製作を開始致しました。

「ディテントボール加工を施したクレーン」や「4inch用 エジェクターロッド」は手元にございますので、
加工を施すパーツは「アウターバレルのみ」なのですが、












ほぼ加工は完了致しております。

残す加工は「DOB」のみ!










なのですが、その前に!








この「アウターバレル」。ベースとなった物は、












「パイソン 4inch ステンレスHW」。







極一部の方はご存知だと思いますが、実は「タナカワークス製のステンレス塗装」、







剥離する事が非常に困難。


なのです( ;´Д`)





シンナー程度の溶剤では剥離出来ません。
※シンナーのプールに一年間漬けている「M629 PC SHWのフレーム」がございますが、剥がれる気配が全くございません( ;´Д`)





今は無き「塩素系塗装剥離剤 カンペ大先生」であれば可能かも知れませんが、時既に遅し。

手に入りません。








と言う訳で、「カンペ大先生」に代わる「塗装剥離剤」はコレだっ!!!

























ただですね、コレを使用したとしても

ツリンっ!

塗装塗装皮膜を剥く事は出来ないのです。




原因は解らないのですが、この「塗装剥離剤」が特殊な状態に変化した時,
通常以上の効果を発揮するのです。












続く。





※今回のHW製アウターバレルに対しての使用では問題ございませんでしたが、
ヒビや割れ等が発生する恐れもございます。 もちろんABS製品には使用出来ません。

自己責任でのご使用をお願い申し上げます。  

Posted by butch at 15:33Comments(0)bcw S&WvsSR7.5

2017年09月18日

卵が先か、鶏が先か。

こんばんは、「某オークション」にて完全敗北を喫したbutchです( ;´Д`)









完全にペガサス中毒なのです。


私は。














「M66HW 4inch」を購入し、この「スマイソン」を製作する予定だったのですが、

見事に敗北!!!

入札したオークションに自動延長が無く、脱糞している間に終了しておりました。





この辺りから、私の精神状態は少しおかしくなっており、





「それならば、21世紀型のスマイソンを作ろう!!!」





脳内お祭り状態になっていたのです。

※その後、検証致しましたが、「M327ベースのスマイソン」を製作するとなると、
とんでもない難易度の加工が必要だと判明。






という訳で、






「M327 5inch 旧型HW」に入札!!!
















「R-model 4inchアウターバレル」も有るし、どうせ外装加工するし、旧型の中古でええわ!!!







見事に敗北。




まさか「旧型M327」にあれ程の落札価格がついてしまうとは...。

もう少し出せば、新型が買えるではないか。








「M327」の場合は、まるで憑き物が落ちた様に「スッ」と諦められました。


どうせなら「新型」を購入し、レビューを行いたいな、と考えておりましたので( ^ω^ ;)











ただ、諦められない事が一つ。



















「ペガサスをいじりたい。」






  

Posted by butch at 16:54Comments(0)チラ裏

2017年09月16日

S&W M66-1 4inch。

こんにちは♪butchです( ;´Д`)








台風です。







閑話休題。









「S&W M66-1 2.5inch」なのです。





私、実は「S&W DAリボルバー」の歴史等については全くの無知なのです( ;´Д`)







画像の「M66-1 2.5inch」は最初期モデルの様です。















なんしか「M66-1」を製作したいな、と考えているのです。






何故か?


現行品との差なのでが、サイドプレートにトレードマークが刻印されており、とても格好良い。



それ位の差だと考えていたのですが、



それ以外にも、とても大きな差が!



















コレです。



少し解りにくいので、こちらの画像もご覧下さい。










そうです。「S&W M19・M66」の最初期モデルは、



カウンターボアード仕様。

※そうでは無い物も存在するとは思いますが、当ブログではそう言う事にしておいて下さい。







この「カウンターボアード仕様のM66-1」に、







こんな感じのグリップを装着し、


























コレにしたら、

とても素敵なのではないか!!?


※4inchを予定。これが「俺、K」における、「スマイソンの呪縛」なのです( ;´Д`)






そして更に「アウターバレル」を、








コレにコンバージョンできる様にすれば、







「PSS」を作らなくても良いのではないか!!!

「PSS」...ペガサス スナイピングシステム。







ただですね、タナカ ペガサスリボルバー M19シリーズの「カウンターボアード化」。


簡単ではございません。

「ラチェット」の加工が非常に難しい。







むむむ...。







(追記)


負けました\(^o^)/  

Posted by butch at 21:50Comments(2)チラ裏

2017年09月15日

M327ですか?今は特に...!!?ムムム(゚o゚;;

こんばんは♪butchです( ;´Д`)






「検索キーワード」をチェック致しますと、







「M327関連」の物が非常に多い「俺、Kフレニスト。」。





「新型ver.2」も発売されましたので、タイムリーな事も要因の一つであると思います。




















ただですね、M327。

面白味に欠ける「ペガサスリボルバー」なんですね。





私の様に「比較的ダメな物をチューニングする事に喜びを感じるおっさん」には、






元々の完成度が高過ぎて。


















閑話休題。






Model: 325
Caliber: .45 ACP
Capacity: 6 Rounds
Barrel Length: 4" / 10.2 cm
Front Sight: Interchangeable Gold Bead
Rear Sight: Adjustable
Overall Length: 9.5" / 24.1 cm
Action: Single/Double Action
Frame Size: Large - Exposed Hammer
Weight Empty: 31 oz / 878.9 g
Grip: Synthetic
Material: Scandium Alloy Frame
Stainless Steel Cylinder
Finish: Matte Black


「サンダーランチ」。





か、かっこええ...( ;´Д`)



何、この変な感じ。











ムズムズする...。





  

Posted by butch at 01:10Comments(0)チラ裏

2017年09月14日

don't look back

こんばんは、butchで...。・゜・(ノД`)・゜・。


















「bcw la pencil」





「bcw DAO 凡百RX」





「M13 新DOB」





「bbcw 邂逅」











「bcw転載記事」の画像が消えた。










私のペガサスチューニングにおいて、何らかの新しい発見や、
目覚ましい進展を見せたペガサスリボルバーにのみ与えられる「称号」が、「bcw」なのです。








ですので、記事を製作するにも相当な時間がかかっていたのです。






























bliss - don't look back








やるせない。