2018年04月21日

近日公開!めちゃめちゃ''ピーキー''な「M327 ver.Q」。

こんばんは♪butchです( ;´Д`)




































もう、これ以上は無理( ;´Д`)





加工なんて一瞬です。


チューニングに数ヶ月かかってしまいました。





「M327」のチューニングは、本当に難しいのです。

その他のペガサスリボルバーとは、全くの別物です。



「M327以外のペガサスリボルバー」は、全て''点''でチューニング出来るのですが、

「M327 5inch 可変ホップモデル」の場合、


点ではなく、''面''のチューニングなのです。



一見、''面''よりも''点のチューニング''の方が難しい様に感じますが、そうではないのです。




点は''一点''しか存在しません。




''アクションチューニングの点''、''ガスタンクチューニングの点''、''ホップ調整の点''...。


全ての機能の''最高点''を見つけ出し、後はそれを''重ねてゆくだけ''なのです。



''点''さえ見つけてしまえば、''見つけ出す''事さえ出来れば、時間はかかってもいずれかは到達する事が可能なのです。






M327は''面''なのです。





ものっ凄い「ぼんやり」しているのです( ;´Д`)



広大な面の中から、「何処に精度の頂点があるのか?」。


まず、それを探さなければならないのです。





しかも「可変ホップモデル」。

常に一定では無い。




もう、本当に''ピーキー''です( ;´Д`)














''汎用カスタム''で''Hi-mod''。

しかも、




''DA特化型''。



もちろん、''SA''も可能ですε-(´∀`; )






続く。  

Posted by butch at 23:06Comments(2)チラ裏

2018年04月21日

思い切って、造形。

こんばんは♪butchです。









数年前からでしょうか。


考えに考え抜いたのですが、どうしても納得のいかないカスタムがございます。



もちろん玩具なので、実銃の機能と照らし合わす事自体ナンセンスなのですが、

たとえ玩具と言えども



理にかなっていない。



その様な事で先延ばしになっていたのです。











部屋の掃除をしていると、何かのアウターバレルであったであろう

「HW製のパイプらしき物」を発見致しました。



少しテーパーがついた形状だったので、何となく均一な太さに整え、

何となく「穴」を開けたりして遊んでいたのです。


























コンペンセーターっぽいな。









∑(゚Д゚)









閃いた。









「アレ」にレースガンが有ったって、良いじゃない。








続く。  

Posted by butch at 00:28Comments(0)チラ裏