2018年08月21日

天賦の才能の自己発展(1)。





こんにちは♪butchです_(:3」z)_





夏、終わってませんでした。





閑話休題。











さて、遅いお盆休みを満喫中の私なのですが、重い腰を上げまして、

















調整中の此奴です。





シリコンオイルが付着し、そこはかとなく''やさぐれた感じ''の「M29 6.5inch CB フリーフローティング」なのですが、

今回は、この「M29 6.5inch CB フリーフローティング」が、何故に革新的なのかを画像にてご紹介致します。

※文章と画像のみでは、説明が非常に長大となってしまいますので、詳細はまた後日...。






先ず、マズルフェイスから覗いた状態です。






※以前の「M29 6.5inch CB フリーフローティング」。






そして現在の「M29 6.5inch CB フリーフローティング」。













そして現在の「アウターバレル マズルフェイスの状態」。



















そして現在の「整流スリーブ」の形状。























この様に変化致しております。







現状の「M29 6.5inch CB フリーフローティング」において断言出来る事は、





過去最高の首回り強度。

※首回り強度...アウターバレル取付固定強度。




''完全なインナーバレルフリーフローティング化''。








そして「M296.5inch CB フリーフローティング」による、''ペガサスチューニングの革新''。









ロングバレルモデルにおける、














''4inchインナーバレル化''からの脱却。










(おことわり)

先ず何より「現行銃刀法に抵触しない、する可能性が限りなく少ない」という事が、何よりも重要な「エアガンチューニング」。

'' 4inchインナーバレル化''は、私が発見した「ペガサスチューニング」において、最も重要な革新でございます。



今回、「M29 6.5inch CB フリーフローティング」における'' 4inchインナーバレル化からの脱却''は、

現状''テンプレート化''している「ペガサスチューニング」に対する挑戦であり、過去への挑戦でございます。



もちろん現在製作中の「M29 6.5inch CB フリーフローティング」に関しましても、「現行銃刀法」に抵触する物ではございません。

そして悪戯に「高初速化」を目指す様な加工調整ではございません。後日、改めて「初速計測、最高初速計測」を公開致します。

もうしばらくお待ち願います。























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