2018年01月17日

おれのM327。


ずっとおもってた。








































リボルバーにアンダーレールなんかいらんやろ。








ずっとおもっていた。

このゴツゴツアンダーレールさえアウターバレルになかったらM327はもっと「シュッ」としていたはず。







ずっとアンダーレールをけずりおとしたいとおもっていた。


ただゆうきがなかった。

けずりおとしたあとどうデザインをまとめればよいのかまったくわからなかった。







なんとなくM327のがぞうをけんさくしていた。



すると、


























わぁ シュッとしてる。

























M327をみてかっこいいとおもったのは はじめてかもしれない。  

Posted by butch at 00:31Comments(2)M327 5inch HW ver.Q

2018年01月15日

「レースガンを作ろう!」

こんにちは♪butchです( ;´Д`)













「インナーバレル4inch化+整流スリーブ追加工」を施し、「初速調整の煩雑さ」から解放された「M327 ver.Q」。


(自称)至高の汎用カスタム」として生まれ変わったのです(数値を計測しておりませんので未定なのですが( ;´Д`))。




ただ現状、私自身「レースガン」として納得出来ない部分もございます。




否。



「レースガン」云々以前に、今のままでは愛せないのです。



















大きい、重い。



私は「Kフレニスト」過ぎる程に、「Kフレニスト」なのです。


「Nフレームベース」の「M327」は、私の「白魚の様な掌」には大き過ぎるのです。

そして「HWモデル」なので「重い」。





かと言って、「M327」をサイズダウン出来るのかと申しますと、不可能です。

小さくする事は、少なくとも私には不可能です。




「それなら最初からKフレを買っとけよ。」



おっしゃる通り。



ただしかし、「M327 5inch」の実射性能は捨てがたいのです( ;´Д`)
















と言う訳で、「M327 5inch ABSモデル」を購入致しました( ^ω^ ;)✨






重量を計測致しましたが、








(※旧型 M327 5inch HWモデル。828g)






(※旧型 M327 5inch ABSモデル。729g)




その差「約100g」なのですが、握った印象が全く異なるのです。




とても快適( ^ω^ )✨










ただ私は、以前から申し上げております様に「HW至高論者」。








しかしです。






レースガン、軽さは正義。







続く。
  

Posted by butch at 14:15Comments(2)M327 5inch HW ver.Q

2018年01月09日

「拘る」のでは無く、「極めたい」。

こんばんは♪butchです( ^ω^ ;)






さて、昨年末よりチューニング致しておりました、






「M40HW センチニアル bcw 吉兆」、







「M327 5inch HW ver.Q」、そして







「M36HW A90 ver.2A1 PRF DAスムーストリガーシステム bcw 量産型初号機」が無事に完成致しました!




「JフレームシリーズのDAトリガープル改善」はもちろんの事、これ等の三機種は先日申し上げました

「低出力化を具現化したペガサスリボルバー」

であります。




「インナーバレル長が短かく、ガスタンクが小型」のJフレームシリーズはもちろんの事、
「5inchバレルモデル」であるM327にいたっても例外ではございません。



後日、良き日に当ブログにて発表していきたいと考えておりますが、先ずは信頼と実績の









M327 5inch HW ver.Qからなのです( ^ω^ )


さて、「ver.Q」と略して申し上げてはおりますが、このM327、

ゴリッゴリのカスタムチューニングモデルなのです。




チューニング内容なのですが、

◯ペガサス病対策加工調整。
◯天使の輪っかセットwithペガサス病対策パッキンNBR90ver.1.1を組み込み済み。
◯ガスタンクを「A90化」☜new!
◯PRF化☜new!
◯DAスムーストリガーシステム☜new!

※M327の「DAスムーストリガーシステム」に関しては、「DAトリガープルの改善」の為では無く、
「トリガーストロークを少しでも短縮させる」と言う意味合いで搭載致しております。

「0.5mm位は短縮出来ていると思ふ...。( ;´Д`)」


※M327のDAは、未調整でも比較的スムースなのです。
※すっかり忘れていたのですが、後日トリガーストップ加工を施したいと思います。


そして今回施しました「M327カスタムチューニングの目玉!」








コレです( ^ω^ )✨








以前から申し上げております「インナーバレル長4inch至高理論」にのっとり、

インナーバレルを「4inch化」!!!
※4inch...10.16cm。「4inch インナーバレル化」に関する記事はこちら
http://butch.militaryblog.jp/e832693.html




そして「短縮化」されたインナーバレル長を補うべく、





「0.5inchの整流スリーブを追加」!!!




しかも今回の「整流スリーブ」、











脱着可能なのです!!!new!

※取り付けの際に「高粘土グリス」を塗布し、気密を保持。
かなりタイトにインナーバレルと整流スリーブの寸法合わせを致しておりますので、
あまり必要性は感じ無いのですが( ;´Д`)





現在、出先で画像を見ながら記事を書いておりますので、チューニング内容に抜けが有るとは思いますが、
主だった加工調整はこれ位でしょうか。





閑話休題。




さて「M327 ver.Q」。





現在、この程度の初速で「0.2gBB弾を~30m程、水平弾道にて」飛ばす事が可能です。
※「東京マルイ製 ベアリング研磨0.2g」を使用、「東京マルイ製 ガンパワーHFC134a」を一秒強注入し、試射。
※※飛距離は目視にて確認。私の主観なのです。
※※※もちろんポップは「0.2g BB弾」に合わせ、適正ポップ状態。













素晴らしいのです。












それはそうなのですが、一つ問題点が露呈。











0.2gBB弾、風の影響を非常に受け易い。



「M327 ver.Q」は可変ポップモデルです。
ポップ突き出し量を「0.25g」、もしくはそれ以上の重量弾に合わせ、調整すれば良いだけなのです。

それで全ては事足りるのです。





「M327 ver.Q」は。



















この「Jフレームシリーズ」、固定ポップ仕様なのです。

極力「低出力にて0.2gBB弾を、水平弾道で25~30m飛ばせる様に」カリッカリにチューニング致しております。

















( ゚д゚)












かんがえてなかった。















いくら「0.2gを使用し、25~30m飛ばしたところで...」

風の影響を受け、思った所に飛ばせなければ意味が無い。













と言う訳で、上記二機種の「Jフレームシリーズ」。













「0.25g仕様」にする為、一からチューニングし直します。  

2018年01月06日

「旧JAPN刻印のM327 5inch」が、新旧ペガサスリボルバーにおいて、最も完成されている点。

こんばんは♪butchです( ;´Д`)





さて今回は、「USA刻印のver.2」が発売された事により忘却されつつございます、




忌まわしき烙印を施されている「旧M327 5inch(HW)」についてなのです。







ペガサスリボルバーは、「M327 5inch ver.2」によって完成された。


この「M327 5inch ver.2」に採用されている「特殊な機構、考え方」が、
今後発売されるであろう「ペガサスリボルバー」のスタンダードとなる。


最近の「俺、K」はこればかり申し上げておりますが、噓偽りではございません。



何より安全。

これが全てに勝るのです。







閑話休題。






では「旧M327 5inch」はこのまま忘れ去られ、朽ちてゆくのみなのでしょうか?













それはありえません。














何故なら「旧M327 5inch」には、その他ペガサスリボルバーの追随を許さない、
と申しますか、「ペガサスリボルバー中、唯一、そして随一の完成度を誇る」



可変ホップモデルだからなのです。


※「ver.2」は固定ホップ仕様の様です。
だからこそ「至高のペガサスリボルバー」だと評価出来るのです。

※※ちなみに私が専門としている「Kフレームシリーズの可変ホップ」。
全くダメです( ;´Д`)無い方がマシ、と言ったレベルの機構なのです。



私は「旧M327 5inchの可変ホップ」以外、ペガサスリボルバーにおいて、
まともなホップ機構を搭載されたモデルの存在を知りません。



実際に使える「可変ホップ仕様のペガサスリボルバー」という意味においでは、
「旧M327 5inch」を超える物は存在しない。



それが私の認識です。







そして「旧M327 5inch」の可変ホップ機構を搭載しつつ、「ver.2」にてタナカワークス社が取り入れた

「安心安全の機構」。


それ等を取り入れ、更に「ブラッシュアップされたM327 5inch」。







それが「ver.Q」。









完成致しました( ;´Д`)

...刻印は、烙印のままです。




続く。

  

Posted by butch at 23:22Comments(2)M327 5inch HW ver.Q

2018年01月05日

「M327 ver.Q」から見えた、「ペガサスの深淵」。

こんばんは♪butchです( ;´Д`)













もう、疲れました。


























M327に...。






新旧問わず、「M327 5inch HW」は優れております。

どちらのバージョンにも「一長一短」はございますが、
それでも「ペガサスリボルバー」において、それらを超える物はございません。



未だ「M327 ver.2」には触れておりませんが、ネット記事により

「タナカワークス社は、こう言う意図を持って製作したのであろう。」

と予想する事は可能です。

※「M327 ver.2」は固定ホップ仕様の様です。完璧な対応だと評価出来ます。



そして「M327 5inch HW ver.2」をもって、

「ペガサスリボルバーは、リボルバー型ガスガンとして、
最も洗練され、完成した存在となった。」











閑話休題。










今回チューニングを施している「M327 5inch HW」は「ver.2」ではなく、「旧JAPAN刻印モデル」なのです。

現行「ver.2」に比べ、未完成な「リボルバー型ガスガン」と言えます。

以前にも「旧M327」をチューニング致しましたが、今思うと私の未熟さもあり、
「現行ver.2」の足元にも及んでいないと言えます。


「旧M327 5inch」には、チューニングを施すにあたり、致命的な難点があったのです。
※私の勝手な私見です( ;´Д`)











ただ、今の私だからこそ、こう断言する事が出来ます。














「M327 5inch ver.2」を超えられる「ペガサスリボルバー」は、




旧M327 5inch HWだけ。





内部チューニングが完成し、残すところ「一箇所のみ」!!!




「至高の汎用カスタム」に仕上げたいと思います。




内部マガジンを使用した「10発1セット 5m計測」にて、




2cm以下のグルーピングを目指します。



続く。
















「  

Posted by butch at 03:53Comments(2)M327 5inch HW ver.Q

2018年01月03日

チミの名は。
















「君は誰!?...君の名前は!!!」

































「えっと...M327 5inch HWですけど。」































女の子 「...。」
















「忌まわしきJAPAN刻印」の旧型ですけど。




















  

Posted by butch at 23:03Comments(0)M327 5inch HW ver.Q