2018年10月31日

楽しい時間は、いつか終わりを迎えます。

こんばんは♪butchです(*´ω`*)





さて、先日申し上げました「Kフレームシリーズカスタム」。














我が家に配達され、約半日。



残すカスタムチューニングは「PRF(ペガサスレーシングフレーム)ver.2」の微調整のみとなってしまいました_(:3」z)_

やはり、''Kフレームシリーズ''のカスタムチューニングは面白い。

慣れもございますが、狙った数値にピタリと収める事が可能なのです。



''M19 4inch HW ver.2A1 A90 PRFver.2''。

もし可能であれば動画撮影を行い、''HI-mod''も冠する事になります。



9月中だったなら...


寒い..._(:3」z)_



光陰矢の如し。

楽しい時間はすぐに過ぎ去り、陰鬱とした微調整が始まるのです。





続く。





  

Posted by butch at 00:21

2018年10月29日

10月29日の記事


こんばんは♪butchです(*´ω`*)






プライベートにて諸々ございまして、テンションが上がっているおっさんです。









大変久方ぶりに「検索キーワードにお答えします。」でございます。




○先ずは「m29 ppcカスタム 大将」について。

恐らくですが、MGCから発売された「西部警察 大将モデルカスタム」についてではないか、と。

全く存じ上げておりません_(:3」z)_

以前、タナカさんから「PCCカスタム限定モデル」が発売されていたと思います。

稀にヤフオクや、中古販売店でも見かけます。


バレルキットが金属製の為、くっそ重いのですが、重量感をお求めの方にはおススメです。





○「m327 2インチ」

あくまでも私の個人的な感想ですが、「M327 5inchモデル」の場合に限り、''旧型可変ホップモデル''をお勧め致します。

しかし「M327 2inchモデル」の場合、新旧モデル共に''固定ホップモデル''でございますので、

個人的には現行型である''ver.2''をお勧め致します。

やはり、「USA刻印」は何よりも尊いのです(*´ω`*)





○「タナカ m29 ver違い」について。

基本的に「タナカ ペガサスリボルバー」を購入される場合、''現行型''の購入をお勧め致します。

どうしても、マルイのVホップパッキンが使いたいんや!!!

と言う様な''特殊な事情''がない限り、現行型の「カウンターボアードシリーズ」を購入された方が良いと思います。



あくまでも私の個人的な意見ですが、ヤフオクや中古販売店にて販売されている、

過去に販売されたモデルの購入はあまりお勧め致しません。

なるべく現行型、もしくは経年が少ない物をお勧め致します。


はっきりと申し上げますが、「状態の良いものは、非常に少ない」のです。

特に''エアガンの心臓''とも言える「パッキン類」はこまめにケアしなければ、確実に経年劣化致します。





レストアやカスタムチューニングベース、もしくは観賞用と割り切っての購入であれば問題ございませんが、

シューティングやサバゲーでの実用となると、かなり厳しく、ガッカリされる事が多いのではないかと思います。

特にヤフオクで散見される「高初速を前面に押し出されている」物に関してはご注意下さい。



はっきりと申し上げますが、「タナカ ペガサスリボルバー」の場合、アクション面を改善しない限り、

高初速は意味を持ちません。


例えば、全く同じモデルで「~65m/s」の個体、かたや「~90m/s」の個体が有ると仮定し、

どちらがより遠くまでBB弾を飛ばせるかと申しますと、


ほぼ飛距離は変わりません。



そもそもですが、「ペガサスリボルバー」の場合、

構造上、「BB弾を真っ直ぐに飛ばす事が、一番難しい」のです。



アクションチューニングを施さない限りは。


では「初速」の意味とは何なのか?



「ペガサスリボルバーにおける''初速論''」は、非常に長大な記事になってしまいますので、また後日_(:3」z)_





一つ確実に言える事は、

意味を持たない高初速は、更に性能を低下させる要因でしかない。


という事なのです。






というわけで、「検索キーワード」の続きはまた後ほど。









  

Posted by butch at 21:00

2018年10月29日

「Kフレームシリーズ」をカスタムチューニング出来る嬉しさ、そして嬉しさ。



こんばんは♪butchです(*´ω`*)ホクホク







「タナカ M29 6.5inch HW CB」のカスタムチューニングを始めて、早半年。

やっとの事で、完成の目処がつきそうな今日この頃ではございますが、













新たに「タナカ M19 4inch HW」のカスタムチューニングを予定致しております。



これは、






非常に嬉しい。


やはり私は「Kフレニスト」。

一番得意な「Kフレームシリーズ」をカスタム出来るのは、非常に嬉しい(*´ω`*)




「M29 6.5inch HW CB」で新たに開発した機構や概念、主に「PRF ver.2」を「Kフレーム」に実装出来る事が、



楽しみで仕方ないのです♪







一人で「キャッキャ♪」している、おっさんでした(*´ω`*)



続く。





  

Posted by butch at 00:46閑話休題

2018年10月19日

動画撮影における、「コペルニクス的転回」。

こんばんは♪butchです(*´ω`*)




久々に、良い意味でテンションMAXなのです。
























もう少し撮影法に改良が必要なのですが、どうですか、皆さん。




クッソ綺麗に弾道、映っているでしょ!!!







wwwwwwwwwww












後日、撮影機材をご紹介したいと思います(*´ω`*)~♪




続く。







  

2018年10月11日

諦める訳にはいかない。


こんにちは♪butchです(*´ω`*)












先日申し上げましたHi-modチューニングの終了


検証動画込みでの「Hi-modチューニング」の為、動画が撮影出来なければ、継続は難しい...。







ここ迄か。







のですが、


そう簡単に諦める事は出来ませぬ。




今後も継続して動画を撮影する手段は無いものか...。










ひとつだけ、動画撮影を継続する手段があるかもしれない。

ただし、その為には最低でも数種類の機材が必要。


もし機材が揃ったとしても、以前の様に撮影出来るかは解らない。




しかし、もしかすると、以前の動画よりも弾道がハッキリと撮影出来るかも知れない。




やってみないと解らない。




久々にワクワクです(*´ω`*)






続く。






  

Posted by butch at 12:15閑話休題